週刊誌ネタや新聞記事など、気になるニュースの徒然日記


by simple956
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木下公園の木立で用を足している子供を注意しました。





ハワイでもっとも有名な観光地ホノルルで日本人が恥ずかしい事件を起こしました。

日本航空の副操縦士である53歳の男性が、立ちションをしているところを警官に

見つかり、身柄を拘束されたのです。

副操縦士はハワイ州法違反の罪に問われ、ハワイの司法当局に罰金25ドルを支払い

2日後に釈放されたとのこと。



この副操縦士は、23日の夕方、飲食店などで2軒をハシゴして、ワインハーフボトル

を1本、ビール小瓶を5本飲んだということです。

ホテル付近を散歩中に突然おしっこがしたくなり、木立で立ちションをしていたところ

を警官に発見され、その場で拘束されたということです。



副操縦士が出勤してこないことを不思議に思った日本航空が調べたところ、拘束の事実

が発覚したということです。

当日は別の副操縦士を搭乗させでしのぎましたが、JO73便(24日午後0時35分

発成田行き)に15分の遅れが発生。

副操縦士不足をまねき、JO75便(25日午前9時5分発成田行き)が欠航すること

になりました。乗客297人は前後の便や他社便に振り替え措置となったそうです。



副操縦士は、ハワイ警察当局によって携帯電話を取り上げられために連絡ができず、

日本航空側も対応が遅れたということ。

日本航空の内部調査で副操縦士は次のように話したそうです。

「夕暮れで人通りも少なく、だれにも(立ち小便が)分からないと思った」と平謝り

しているそうです。



ホテルに戻って用を足す、ということを考えなかったのでしょうか。

副操縦士になんらかの処分に課せられるということですが、当然ですね。

とくにホノルルは日本人にとってなじみの深い観光地。たった1人のせいで「日本人は

マナーの悪い」と印象づけてしまった罪は重いのかもしれません。





Yahoo!ニュースURL

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090626-00000241-yom-ent





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by simple956 | 2009-06-30 18:03


土曜日は好天だったので箱根へドライブに行ってきました。





1984年のロサンゼルスオリンピックで女子マラソンの日本代表選手として活躍した

永田七恵さんが直腸ガンのためにお亡くなりになりました。享年53歳でした。



永田七恵さんは、岩手県出身。5男2女の末娘として生まれたことから「七恵」と名づけ

られたということです。

日本体育大学時代は中距離陸上選手として活躍しましたが、大学卒業を期にマラソンに

シフトしました。

岩手県立盛岡第一高等学校で教員をしながらマラソンを続けていましたが、ロサンゼルス

オリンピックで女子マラソンが正式種目になったのを機に教員を退職し、1982年に

マラソンの名門、エスビー食品に入社しました。

代表選考レースとなった1983年東京国際女子マラソンで日本人として初めて優勝し、

女子マラソンの第一人者として知られるようになりました。

ロスアンゼルス・オリンピックでは19位と健闘しました。



同じエスビー食品でマラソンランナーとして活躍していた瀬古利彦さん氏の話。



「ここ2年ぐらい体調が悪いと聞いていた。同じ釜の飯を食べた仲間。53歳は早すぎる。

教員を辞めて、すごく努力をしていた。日本の女子マラソンをつくった人。寂しい」



永田さんとともにロサンゼルスオリンピック女子マラソンに出場した増田明美さんは、



「(昨夜訃報を聞き)、悲しくて眠れませんでした。七恵さんは努力の天才。ロサンゼルス

五輪で七恵さんに抜かれたのは一番悔しい思い出ですが、昨秋に十何年かぶりにお会いした

際には「私たちは戦友だから、仲良くしましょう」と声を掛けてもらいました」



心からご冥福をお祈りいたします。





Yahoo!ニュースURL

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090629-00000032-mai-spo





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by simple956 | 2009-06-29 18:41


ゴルフクラブの錆落しを買いに本間ゴルフへ行ってきました。





アメリカで行われていたゴルフのメジャー大会「第109回全米プロゴルフ選手権」が

終わり、ルーカス・グローバー選手が見事に栄冠を勝ち取りました。



今大会は悪天候に見舞われ、通常4日間で終了するところ、5日間に延長されました。

雨にたたられた大会として、世界ゴルフ史に名を残すことになるでしょう。



優勝したルーカス・グローバー選手は、ツアー1勝というキャリア。ほとんど無名に近く

事前の予想でも優勝候補に名前が挙がっておらず、いわばダークホース的な存在。

度重なる雨による競技中断で、肉体的・精神的な負担は大きかったはずですが、地道に

プレイを続けた甲斐があったというものです。



今大会で優勝に執念を燃やしていたのが、フィル・ミケルソン選手。全米プロでは4回

の2位になっており、悔しい思いをしています。また、愛妻が乳がんの手術を受けると

いうこともあり、ぜひとも優勝したいところでした。



13番パー5でイーグルを奪い、4アンダーとして首位に並んだミケルソンでしたが、

その後でボギーを叩き、結果として2位フィニッシュ。これで5回目の2位。



タイガーは初日に大きく崩したスコアが尾を引き、必死に追い上げにも関わらず6位。



「パターがまったく入らなかった」とコメントしているように、グリーン上で苦戦しま

した。

ゴルフでは「ドライバー・イズ・ショウ、パター・イズ・マネー」といわれています。

ドライバーは観客に見せるショット、パターはお金を稼ぐショット、というわけです。



日本人選手は4人出場しましたが、決勝に残ったのは、矢野東選手のみ。2日目では

6位の好位置にいましたが、3日目にスコアを崩し、結局27位でフィニッシュ。

「来年はアメリカPGAツアーで活躍したい」、と抱負を述べました。





Yahoo!ニュースURL

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090623-00000410-ism-golf



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by simple956 | 2009-06-25 10:30
吉田拓郎、生涯最後の全国縦断コンサート


旧友たちと久しぶりに笑笑でお酒を呑んできました。



21日、シンガー・ソングライターとして息の長い活躍をしている吉田拓郎(63)が

愛知県名古屋市の名古屋センチュリーホールで1年8カ月ぶりのコンサートを開催。

本人自らが「最後」と発表している全国ツアーの初日となります。



「こんばんは、吉田拓郎です。長い間、全国ツアーをやってきましたが、もういいやって

いうのが本音で~す」



ぜんそく性気管支炎などによる体調不良の影響が心配されていましたが、全22曲を

2時間45分にわたって歌い切り、3000人の観衆を沸かせたということです。

1970年のメジャーデビュー以来、歌手生活40年目の集大成となる今回のコンサート

では、顔色も血色よく、デビュー当時と変わらないくらいのハリのある歌声を披露。



吉田拓郎さんは、2003年に肺がんの手術を受けて、おととし9月の全国ツアー中

にはぜんそく性気管支炎と胸膜炎を併発。19公演を残してツアー中止をしていました。



現在までのところ、10カ所10公演のツアーはチケットが即日完売。合計で3万人の

動員を予定しているようです。



7月25日には、フォークソングの聖地として知られる静岡県のつま恋でコンサートを

行います。

40万枚を超える大ヒットを記録した1972年の「結婚しようよ」から早くも37年。

井上陽水や泉谷しげるたちと立ち上げたレコード会社「フォーライフレコード」はいま

でもたくさんの曲をリリースしています。

日本の音楽界に大きな足跡を残してきた吉田拓郎。63歳になっても血気盛んで、今後

も歌手として活躍が期待できますね。





Yahoo!ニュースURL

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090622-00000451-bark-musi





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by simple956 | 2009-06-25 09:55


ミサンガを買いに駅前の紀伊国屋に行ってきます。





2010年に南アフリカ共和国で開催される第19回FIFAワールドカップサッカーの

アジア地区最終予選が行われました。



すでにワールドカップ出場を決めている日本ですが、どうせならば1位で予選通過したい

ところ。A組2位日本は、1位オーストリアとの大一番です。



場所は、オーストラリアのメルボルン・クリケット・スタジアム。気温8度という寒さの

中、69,238人の観衆が集まりました。



先制したのは日本でした。

前半40分に中村憲剛選手(28)の左コーナーキックを田中マルクス闘莉王選手(28)

がヘディングシュート。見事にゴールネットを揺らせ、1点先制と幸先良いスタートです。



しかし、後半に入るとオースラリア勢の猛攻にさらされ、14分にはケーヒル選手(29)

に同点ゴール。31分には、再びケーヒル選手にゴールを割られ、おしくも逆転負けを

喫してしまいました。



日本サッカーといえば、ライバルとして韓国の名前が挙がりますが、実はオーストラリア

もライバルとして君臨しています。これまでの対戦成績は17戦5勝6分7敗と負け越し。

日本代表チームも本大会で借りを返すべく、これからの練習に励むことでしょう。



日本の最終予選はすべて終わり、8戦4勝3分け1敗という結果となりました。



ワールドカップがらみでもう1つのビッグニュース。

アジアB組のワールドカップ出場国が決まりました。韓国と北朝鮮です。

南北そろってワールドカップに出場するのは、史上初ということです。





Yahoo!ニュースURL

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090618-00000026-mai-socc





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by simple956 | 2009-06-22 14:28


都内のコンビニでは有害図書の取り扱いが減りました





世界各国が根絶を目指して取り組んでいる児童ポルノ問題。

日本でも1999年に「児童買春・児童ポルノ処罰法」として法律が成立し、2004年

には2度目の改正が行われましたが、いまだ効果は発揮できていないようです。



さらにはネットの世界は野放図のままで、児童ポルノの氾濫において、警視庁が1つの回答

を出しました。

18日、警察庁はネットに流通する児童ポルノ根絶を目指して、3つの重点項目を発表。

(1)取り締まり強化

(2)流通の防止

(3)被害児童の精神的ケア



とくに(3)が重要です。

児童本人が望まない画像が出回り、そのせいで心が傷つき、人生が台無しにされてしまうの

です。しかし、これまではネットに出回っている写真から児童を特定するのは困難でした。



そこで警視庁では、被害児童を特定して精神的なケアを行うことを目的にポルノ画像の分析

チームを 設置したのです。また、各都道府県警察本部にも被害児童に対する専門家を加えた

カウンセリング態勢を整備するよう指示を出しました。



分析の手法ですが、画像に写っている被害者の着衣や風景などを分析して身元特定を行うと

のことです。



たいへん良い行いだと思います。

児童は大人が守ってあげなければならないのです。守るのが義務なのです。

誰も利用しないような高速道路を作るよりも、こういう行いにこそ国税を使うべきでしょう。



一方で日本は先進諸国の中でも児童ポルノ画像の単純所持やアニメ、ゲームの規制が弱く

先進諸国からは「児童ポルノ供給国」と名指しで批判されています。



どこまでがポルノで、どこまでが表現か。

難しい線引きになると思いますが、そろそろ本腰を入れて議論すべき時が来たようですね。





Yahoo!ニュースURL

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090618-00000043-jij-soci



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by simple956 | 2009-06-19 21:23


風邪のために池袋の病院へ行きましたが、すごく混んでいました。



北朝鮮が北西部および、北東部にあるミサイル基地にて2発の長距離弾道ミサイルの

発射準備を進めていることが判明したということです。

2発ともテポドン2号か、その改良型ミサイルをみられています。



防衛庁の分析によれば、南東部のミサイル基地でも新型の短距離弾道ミサイルの発射

準備が進められているとのこと。

最悪のケースでは、3基地から同時発射される可能性もあるようです。



この事態を重く見た日本政府は、自衛隊のレーダーによる警戒を強化するとともに、

事態が差し迫ってくれば迎撃態勢に入る方針を固めました。

具体的には、地対空誘導弾パトリオット(PAC3)の首都圏と関西に展開すること

を視野に入れているようです。



さらに自衛隊によるミサイル防衛(MD)システムでの迎撃態勢を取ることも計画中

で、海上から発射する迎撃ミサイル(SM3)搭載のイージス艦を日本海に配置する

ようです。

問題はどこに展開するか、ということ。

前回は北朝鮮よりの通達があったため、首都圏と東北に展開させた自衛隊ですが、

今回はどこへ発射するのか、という事前通達がない見込みです。

自衛隊としては、重要防護拠点である首都圏と関西への展開させることを検討中とか。



こうして記事を書きながら、まるで戦争しているかのような気分になってきます。

実際、国家レベルで考えれば、準戦時下なのかもしれませんね。

アメリカは、ブッシュ政権時代に「悪の枢軸国」と北朝鮮を名指しで敵対国扱いして

いますが、このような強硬な態度が北朝鮮を刺激したことはいうまでもありません。



ミサイルの標的内にいる日本としては、諸外国にもう少しデリケートな対応をとって

ほしいものですよね。





Yahoo!ニュースURL

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090617-00000127-san-pol



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by simple956 | 2009-06-19 19:46


ひったくり防止のために自転車のガコを覆う網を買いにサイクルベースあさひへ行ってきます。




ここ数年「振り込み詐欺」と並んで増加傾向にあるひったくり事件ですが、仰天させられる

ニュースが飛び込んできました。



東京都羽村市に住む19歳と13歳の姉妹コンビがひったくり事件を起こしたのです。

無職の姉(19)は逮捕され、市立中2年の妹(13)を児童相談所に通告処分となりました。



警視庁少年課などによると、この2人は行動を一緒にするほどの仲良し姉妹。

5月21日午前7時20分ごろ、東京都福生市のJR福生駅地下駐輪場で男性会社員(57)

の原付きバイク(5000円相当)を盗みました。

姉妹は共に無免許でしたが、姉が運転、妹が後部座席でひったくりをするというコンビプレイを

思いつき、午前11時25分ごろ、人通りの少ない羽村市五ノ神の路上で、パート女性(64)

の後ろから接近して、妹が自転車のカゴから現金4000円の入ったバッグをひったくりました。



パート女性は犯行にまったく気がつかなかったようで、犯行を目撃していた男子高校生に教えら

れて、初めて気がついたということです。



姉妹はパート女性の携帯電話のGPS機能からバレるのを怖れて携帯電話を壊したようですが、

姉が着ていた派手なピンクのスエット服があだとなり、職務質問の末に逮捕されました。

盗んだお金でバイクにガソリンを入れて、弁当を買うなどしたようです。



このようなひったくり事件多発を受け、警視庁では、民間企業などと連携してひったくり被害の

抑止に取り組むための緊急対策官民会議を開きました。

官民連携でひったくり対策会議をするのは、警視庁でも初めての試みということです。



警視庁によりますと、東京都内のひったくり被害は1~5月までに1149件。前年同期比で

56%増ということで、ひったくり事件が安易かつ簡単に行える犯罪であることを物語っています。





Yahoo!ニュースURL

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090616-00000052-jij-soci


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by simple956 | 2009-06-18 11:51


新宿郵便局で記念切手を買ってきました。



郵便不正問題にゆれる政治の世界ですが、収まる気配はありません。



ニセの障害者団体証明書作成に関与したとして、厚生労働省の均等・児童家庭局長のである

村木厚子容疑者(53)を虚偽公文書作成、同行使容疑で逮捕しました。あわせて、当時部下

だった障害保健福祉部企画課係長・上村勉(39)、凛の会元メンバー・河野克史(68)容疑者、

凛の会元会長の倉沢邦夫被告(73)も再逮捕されたそうです。



この事件は、自称障害者団体「凛(りん)の会」(現在は解散)が郵便割引制度を適用できるよう

厚生労働省がニセの公文書が作成した問題です。

2004年6月上旬ごろ、上村容疑者たちと共謀して「凛の会」を障害者団体と認める内容虚偽の

証明書を作成。河野容疑者たちが同年6月10日頃、東京都の日本橋郵便局(当時)に証明書を提出

して利用した疑いがもたれています。



逮捕された村木容疑者は1978年に旧労働省に入省したキャリア組。同省障害者雇用対策課長や

女性政策課長を歴任して、2003年8月~2005年9月に厚労省障害保健福祉部企画課長を務め、

2008年7月から現職に就いています。



証明書発行は、当時の障害保健福祉部長(57)が「国会議員から電話があった。うまくやってくれ」

と指示を出したこともあきらかになっています。



ここで浮上しているのが、中央省庁におけるキャリア問題です。

課長職以上のポストは、キャリア組で占められており、一方指示される側になった上村容疑者は

ノンキャリア組です。

同僚たちも上村勉容疑者について「仕事一筋でまじめな性格だった」といっていることから上村容疑者

が、キャリア組の思惑の巻き込まれてしまったという側面があるようです。



それにしても我が物顔で権力を行使する政治家や中央省庁の職員たち。

国に奉仕するのは仕事なのではないでしょうか。

大きな勘違いをしている方々が多いようですね。情けない限りです。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090615-00000526-san-soci


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by simple956 | 2009-06-15 15:40
防犯ブザーくらいは携帯すべきかもしれませんね。電気屋で買ってきます。





東京の観光名所としても知られる電気とオタクの街、秋葉原で発生した無差別殺傷事件が

今日で丸1年を迎えました。

罪もない17人の一般市民を殺害、怪我を負わせた犯人の元派遣社員、加藤智大被告(26)

は、現在でも弁護人以外の面会を拒んでいます。

加藤智大被告と会見した弁護人によりますと、拘留中の小菅・東京拘置所にて、幼い頃の

人間関係や事件当日の行動などをつづっているようです。



「(食事は)ちゃんと採っているようだ。顔色は良さそうなときもあるし、悪いときもある」



事件のおさらいをしてみましょう。2008年6月8日、歩行者天国でにぎわい日曜日の

秋葉原に2トントラックで突入した加藤智大容疑者は、5人の通行人を跳ね飛ばして3人死亡、

2人に負傷を負わせました。車から降りた同容疑者はナイフを手にその場に居合わせた人々

に襲いかかり、4人が亡くなり、8人に負傷を負わせました。



犯行の動機は明確になっていませんが、生きがいもなく、孤立感を深めていたところへ

携帯サイトへの書き込みを無視されたことが引き金となり、怒りを爆発させたといわれて

います。さらに詳しい動機については、法廷で明らかにされることでしょう。



トラックにはねられた人を救助しているとき、背中から加藤智大被告のナイフで刺された

タクシー運転手の湯浅洋さん(55)は、その傷は肝臓まで達する重傷を負い、約1カ月半

も入院しなければなりませんでした。

昨年10月にタクシー会社へ復職したそうですが、脇腹の激痛、頭痛、右手のしびれなどの

後遺症が発症し、今年2月から再び休職をしているそうです。



加藤智大容疑者が落とした影に多くに人々がいまでも苦しんでいます。

裁判の行方に注目したいところです。





Yahoo!ニュースURL

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090605-00000017-rcdc-cn



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by simple956 | 2009-06-08 18:53